〇×教育とキリスト教の類似性
私は世界史などの資料を読むのが非常に好きなのですが、よく思うのが人間というのは歴史から全く何も学んでいないのではないかという事です。昔に比べ我々の生活水準は格段に上昇しましたが逆に人間の水準は下がっていると言わざるをえません。あらゆる物事というのは常に表裏一体であり、例えば車などはその便利さと引き換えに交通事故を引き起こし年間1万人以上の方が犠牲になってさらには大気汚染をも引き起こしています。これは人間の頭の中も同じで膨大な情報を詰め込む事により、「自分で物事を考える力」の喪失を引き起こしています。自分で考えることをやめて物事の判断をする上で重要な考察を完全に他者が造った情報に依存しようとしている、これは非常に危険です。
キリスト教というのはそれら物事の表と裏を考えようとせずに物事を判断する、「キリスト教は100%正しくて他は間違っている」という迷信を人々に吹き込む事で肥大し続けてきた無知のカタマリです。俺はキリスト教徒だから関係ないなどと思ってはいけません、既に我々は教育の段階で〇×選択方式に汚染されており日本人もキリスト教徒を笑えないほどに思考に鎖をつけられているといってもいいでしょう。
現に日本でも自民党か民主党かといった〇×思考に陥っております、TVやネットでは自称知識人が一方は自民が良いといいもう一方は民主が良いと色々と主張するのですが多くの人が同様にどちらかが「正しい」と思い込んでいます。両方ともクソだったら彼らはどうするつもりなのでしょうか?そこには民主主義ご自慢の「民意」など欠片もなく〇×教育で思考能力を奪われた民衆は「自分達の意思で選んでいるんだ」と思い込まされています。
現に米国では明らかな選挙違反があったブッシュ大統領が2度も当選しましたが、あれは対抗馬の民主党が意図的に負けたというのが真相です。2004年の選挙で民主党の大統領候補だったジョン・ケリーはエール大で学生時代ブッシュと一緒にスカル・アンド・ボーンズというキチガイ秘密結社に入っていて将来を約束した中でした、なので選挙中のブッシュ陣営の投票マシーン細工といった暴挙に抗議することもせずに彼を大統領に押し上げたのでした。
それをケリーに問い詰めたフロリダ大の学生が警官に抑え付けられテイザーガンで撃たれる動画
http://www.youtube.com/watch?v=sE76LQwT6qA&feature=fvw
物事には必ず良い面と悪い面があります、その両方を理解しなければ人間は歴史が伝えるように同じ過ちを繰り返し続けるでしょう。多くの日本人が嫌っているであろう某隣国はそれを示す良き反面教師であると言えるでしょう、日本は絶対悪であるという迷信に国民がハマり込んでしまっている某国の状態、それは正にキリスト教という病に犯され異教徒は絶対悪だと信じ込まされている欧米諸国をはじめとする国々の縮図です。(某国にキリスト教徒が多いのも偶然ではない)
ウェブでよく見かける言葉
「イルミナティなる秘密結社が世界統一政府を企んでいる!」「彼らは儀式で子供を生贄にして食っている!」「ユダヤ人の陰謀だ!教会の転覆を図っている!」「テンプル騎士団の陰謀だ!!フリーメイソンだ!」
私はこれらと全く同じ内容をバチカンが何百年も前に流布しまくっていたのを知っています。数百年経った今我々はインターネットという高度に洗練されたテクノロジーを使いながら同じ戯れ言に惑わされているのです。少なくとも被災地まで出向いて子供をさらって奴隷貿易(人身売買)をやっているのも、教会で子供や女性の信者を強姦したり、戦争を起こしては人々を大量に殺しまくっているのもキリスト教とその国家群です。イルミナティやら存在するかどうかも分からない組織のせいなどではありません。(私は彼らの語るイルミナティやら悪性宇宙人より云億人いる狂人の集団であるキリスト教徒のほうが遥かに恐ろしいです。)
人々のためなどと言いながら彼らは中央銀行制度の問題についても一切言及しません、銀行家とも仲がよろしいのでしょう。そして歴史が語るように過去に存在した真のイルミナティも銀行制度も誕生したのは精々200〜300年ほど前であり、キリスト教という病気が世界中に蔓延したのもここ数百年間に起きたことです。数百年前まではヨーロッパは大陸の片田舎であり隣接する巨大なイスラム帝国に圧迫され文明の水準も非常に低かったのです、彼らが何千年も地球を支配してきたなどと言うのは戯言です。我々を恐れさせるための誇張に過ぎません。
我々がやらなければならないのは中央銀行制度の廃止とキリスト教的な思考からの脱却です。銀行も教会も我々の生活の何処にでも見つけられる犯罪機関を人々が認識することで、初めて社会問題の根本的な解決を見られるのではないでしょうか?これを言うとキリスト教徒は怒り狂うでしょうが私に言わせれば彼らほど宗教を馬鹿にしている人達は居ないと思います。(キリスト教を批判すると層化信者扱いされるのですが私はどちらでもありません、個人的には層化はキリスト教が広まらなかったために急遽用意された仏教カルトであると見ています。)
アングロサクソンはキリスト教の歪んだ教えが人間の精神に対し致命的な欠陥をもたらすことを認めるべきです、そうでなければ彼らは人種的に欠陥があるということを世界に向けて証明してしまうことになります。西洋文明の没落期は来ており彼らが最早今の立場を保てなくなる、そして将来彼らが有色人種に断罪される日が遠くないことも彼らはわかっているはずです。
キリスト教というのはそれら物事の表と裏を考えようとせずに物事を判断する、「キリスト教は100%正しくて他は間違っている」という迷信を人々に吹き込む事で肥大し続けてきた無知のカタマリです。俺はキリスト教徒だから関係ないなどと思ってはいけません、既に我々は教育の段階で〇×選択方式に汚染されており日本人もキリスト教徒を笑えないほどに思考に鎖をつけられているといってもいいでしょう。
現に日本でも自民党か民主党かといった〇×思考に陥っております、TVやネットでは自称知識人が一方は自民が良いといいもう一方は民主が良いと色々と主張するのですが多くの人が同様にどちらかが「正しい」と思い込んでいます。両方ともクソだったら彼らはどうするつもりなのでしょうか?そこには民主主義ご自慢の「民意」など欠片もなく〇×教育で思考能力を奪われた民衆は「自分達の意思で選んでいるんだ」と思い込まされています。
現に米国では明らかな選挙違反があったブッシュ大統領が2度も当選しましたが、あれは対抗馬の民主党が意図的に負けたというのが真相です。2004年の選挙で民主党の大統領候補だったジョン・ケリーはエール大で学生時代ブッシュと一緒にスカル・アンド・ボーンズというキチガイ秘密結社に入っていて将来を約束した中でした、なので選挙中のブッシュ陣営の投票マシーン細工といった暴挙に抗議することもせずに彼を大統領に押し上げたのでした。
それをケリーに問い詰めたフロリダ大の学生が警官に抑え付けられテイザーガンで撃たれる動画
http://www.youtube.com/watch?v=sE76LQwT6qA&feature=fvw
物事には必ず良い面と悪い面があります、その両方を理解しなければ人間は歴史が伝えるように同じ過ちを繰り返し続けるでしょう。多くの日本人が嫌っているであろう某隣国はそれを示す良き反面教師であると言えるでしょう、日本は絶対悪であるという迷信に国民がハマり込んでしまっている某国の状態、それは正にキリスト教という病に犯され異教徒は絶対悪だと信じ込まされている欧米諸国をはじめとする国々の縮図です。(某国にキリスト教徒が多いのも偶然ではない)
ウェブでよく見かける言葉
「イルミナティなる秘密結社が世界統一政府を企んでいる!」「彼らは儀式で子供を生贄にして食っている!」「ユダヤ人の陰謀だ!教会の転覆を図っている!」「テンプル騎士団の陰謀だ!!フリーメイソンだ!」
私はこれらと全く同じ内容をバチカンが何百年も前に流布しまくっていたのを知っています。数百年経った今我々はインターネットという高度に洗練されたテクノロジーを使いながら同じ戯れ言に惑わされているのです。少なくとも被災地まで出向いて子供をさらって奴隷貿易(人身売買)をやっているのも、教会で子供や女性の信者を強姦したり、戦争を起こしては人々を大量に殺しまくっているのもキリスト教とその国家群です。イルミナティやら存在するかどうかも分からない組織のせいなどではありません。(私は彼らの語るイルミナティやら悪性宇宙人より云億人いる狂人の集団であるキリスト教徒のほうが遥かに恐ろしいです。)
人々のためなどと言いながら彼らは中央銀行制度の問題についても一切言及しません、銀行家とも仲がよろしいのでしょう。そして歴史が語るように過去に存在した真のイルミナティも銀行制度も誕生したのは精々200〜300年ほど前であり、キリスト教という病気が世界中に蔓延したのもここ数百年間に起きたことです。数百年前まではヨーロッパは大陸の片田舎であり隣接する巨大なイスラム帝国に圧迫され文明の水準も非常に低かったのです、彼らが何千年も地球を支配してきたなどと言うのは戯言です。我々を恐れさせるための誇張に過ぎません。
我々がやらなければならないのは中央銀行制度の廃止とキリスト教的な思考からの脱却です。銀行も教会も我々の生活の何処にでも見つけられる犯罪機関を人々が認識することで、初めて社会問題の根本的な解決を見られるのではないでしょうか?これを言うとキリスト教徒は怒り狂うでしょうが私に言わせれば彼らほど宗教を馬鹿にしている人達は居ないと思います。(キリスト教を批判すると層化信者扱いされるのですが私はどちらでもありません、個人的には層化はキリスト教が広まらなかったために急遽用意された仏教カルトであると見ています。)
アングロサクソンはキリスト教の歪んだ教えが人間の精神に対し致命的な欠陥をもたらすことを認めるべきです、そうでなければ彼らは人種的に欠陥があるということを世界に向けて証明してしまうことになります。西洋文明の没落期は来ており彼らが最早今の立場を保てなくなる、そして将来彼らが有色人種に断罪される日が遠くないことも彼らはわかっているはずです。
新100ドル札
http://www.cnn.co.jp/business/CNN201003080021.html
今月21日に新ドル札本当に公表みたいです、大手メディアでも出ている以上本当のようです。
半デノミネーションは確実だと思われます、しかしなんてこった〜資本主義も終わりかも
今月21日に新ドル札本当に公表みたいです、大手メディアでも出ている以上本当のようです。
半デノミネーションは確実だと思われます、しかしなんてこった〜資本主義も終わりかも
歴史に見る真のイルミナティ
イルミナティと言えば陰謀で盛んに出てくるキチガイの総本山とも言える秘密結社で、最近トム・ハンクスさん主演の映画「Angels and Demons」でも出てきました。かつてバチカンに弾圧された「真の知識を追求する」団体であり決して政治的な秘密結社ではなかったのです、個人的にはネットで盛んに語られているイルミナティというのは偽者か或いは存在しないのではないかと思っております。
中世ヨーロッパというのはカタリ派(正統派のまともなキリスト教徒)の人々を腐りきった教会が弾圧し、南フランスが焦土と化すほどに人々を虐殺し虚偽と非寛容が支配するまさに原始の共産主義に支配された時代でした。キリスト教が腐っているのは初期からでしたがカタリ派弾圧は正に完全にキリスト教が腐りきった瞬間だったと言えるでしょう。そんな暗黒時代の最中に教会の垂れ流す迷信を勇気を持って否定し、科学からオカルトまで含めた真の知識を探求しようとしていた方々がいました。地球が丸いと発言しただけで死を覚悟せねばならない時代、人々は虚偽と暴力が支配する時代に真実という光明を追い求めていたのでした。単に科学的なものだけでなくオカルトな現象すらも含めて真実を探求する、ある意味既存の物質主義的な現代科学よりも進んだ革新的なグループだったのです。
現代において政治家やマスメディアの垂れ流す虚偽を否定して真の情報(知識)を求める人々にとても似ています、あの教会を牛耳っているキチガイというのは神さまの威光やルネサンス時代の芸術、純粋で敬虔な人々といった「衣」で自身のウンコっぷりを覆い隠すのが本当に上手です。イルミナティもまた弾圧され、教会転覆の陰謀の中核にある組織であるという迷信が教会の司祭によって流布され今日まで我々の中に秘密結社として生き続けているのです。
バチカンやスイスの中央銀行BISなどを所有しているキチガイにとってイルミナティというのは虚偽という名のヴェールを剥がす畏怖すべき存在であり、イルミナティがそれらを牛耳ったなどとはとても考えられません。よくイルミナティという言葉をネット上で見ますが何故に彼らは「偽」イルミナティと呼ばないのか?仮に本当のイルミナティがバチカンやらを牛耳っているのならばこのような物質主義的なウンコ世界になっているはずが無いのではないか?
では一体キチガイが入ってる秘密結社って何なの?というお話になりますが私はキリスト教シオニスト、共産主義者、銀行家の3つを挙げたいと思います。それにキチガイの変態クラブの名前などどうでもいいのではないでしょうか?要は中央銀行を所有しているキチガイを捕まえて聞けばいいだけのことです。連中の事ですから変態組織を沢山持ってると思いますが、子供をさらったり人身売買や生贄の儀式を主にやってるのはキチガイキリスト教徒の団体です。ハイチでも子供を違法に国外に連れ出そうとしたキリスト教団体が捕まっております、おそらく誘拐した後で洗脳を施し肉体的に陵辱して挙句には臓器を売ったりするつもりだったのでしょう。参考 http://www.youtube.com/watch?v=mvTqqYCb-e8&feature=related
秘密結社などというのが目眩ましであって本当の敵というのは銀行という機関が我々の生活の何処ででも見られるように、何処ででも見られるキリスト教というカルトの親玉こそが問題なのです。存在するかもどうかも分からない偽イルミナティに惑わされてはいけません。
晩年アダム・ヴァイスハウプトさんはこう言っておりました
「闇のイルミナティに気をつけよ!と」
中世ヨーロッパというのはカタリ派(正統派のまともなキリスト教徒)の人々を腐りきった教会が弾圧し、南フランスが焦土と化すほどに人々を虐殺し虚偽と非寛容が支配するまさに原始の共産主義に支配された時代でした。キリスト教が腐っているのは初期からでしたがカタリ派弾圧は正に完全にキリスト教が腐りきった瞬間だったと言えるでしょう。そんな暗黒時代の最中に教会の垂れ流す迷信を勇気を持って否定し、科学からオカルトまで含めた真の知識を探求しようとしていた方々がいました。地球が丸いと発言しただけで死を覚悟せねばならない時代、人々は虚偽と暴力が支配する時代に真実という光明を追い求めていたのでした。単に科学的なものだけでなくオカルトな現象すらも含めて真実を探求する、ある意味既存の物質主義的な現代科学よりも進んだ革新的なグループだったのです。
現代において政治家やマスメディアの垂れ流す虚偽を否定して真の情報(知識)を求める人々にとても似ています、あの教会を牛耳っているキチガイというのは神さまの威光やルネサンス時代の芸術、純粋で敬虔な人々といった「衣」で自身のウンコっぷりを覆い隠すのが本当に上手です。イルミナティもまた弾圧され、教会転覆の陰謀の中核にある組織であるという迷信が教会の司祭によって流布され今日まで我々の中に秘密結社として生き続けているのです。
バチカンやスイスの中央銀行BISなどを所有しているキチガイにとってイルミナティというのは虚偽という名のヴェールを剥がす畏怖すべき存在であり、イルミナティがそれらを牛耳ったなどとはとても考えられません。よくイルミナティという言葉をネット上で見ますが何故に彼らは「偽」イルミナティと呼ばないのか?仮に本当のイルミナティがバチカンやらを牛耳っているのならばこのような物質主義的なウンコ世界になっているはずが無いのではないか?
では一体キチガイが入ってる秘密結社って何なの?というお話になりますが私はキリスト教シオニスト、共産主義者、銀行家の3つを挙げたいと思います。それにキチガイの変態クラブの名前などどうでもいいのではないでしょうか?要は中央銀行を所有しているキチガイを捕まえて聞けばいいだけのことです。連中の事ですから変態組織を沢山持ってると思いますが、子供をさらったり人身売買や生贄の儀式を主にやってるのはキチガイキリスト教徒の団体です。ハイチでも子供を違法に国外に連れ出そうとしたキリスト教団体が捕まっております、おそらく誘拐した後で洗脳を施し肉体的に陵辱して挙句には臓器を売ったりするつもりだったのでしょう。参考 http://www.youtube.com/watch?v=mvTqqYCb-e8&feature=related
秘密結社などというのが目眩ましであって本当の敵というのは銀行という機関が我々の生活の何処ででも見られるように、何処ででも見られるキリスト教というカルトの親玉こそが問題なのです。存在するかもどうかも分からない偽イルミナティに惑わされてはいけません。
晩年アダム・ヴァイスハウプトさんはこう言っておりました
「闇のイルミナティに気をつけよ!と」
現代版反体制派クルセイダーが米国で活動を始める
キリスト教武装反体制派組織フタリー 警察官を狙ったテロを企て逮捕される
http://www.youtube.com/watch?v=a2gy2C3pQM8
ネタのようですが29日付けのニュースです。キリスト教キチガイ原理主義者+傭兵(ブラックウォーター?) VS オバマ連邦政府の内戦が始まるのでしょうか・・・信じ難いですが、キリスト教徒がやたら聖書を引き合いに出してオバマを反キリストだ!とか喚いていたのを思い出して戦慄を覚えています。
さらにここで注目したいのが彼らが今回の行動を起こした理由です
「我々は反キリストが率いる「世界統一政府」を目論む超国家組織に対して戦わなければならない」
これは・・・正に我々がネットでよく見ているイルミナティの目論む世界政府のことではないのでしょうか?そして彼らはオバマがその反キリストであると信じているようです。部分的には正解なのかもしれませんが・・・
日本で例えるなら中韓が真の敵だと誤認している過激派ネット右翼にあたると思います、銃社会かつキリスト教の根強いアメリカでは日本のネット右翼とは次元が違いますが。
さらにオバマ大統領が当選して以来これらの武装組織は244%もの増加を見せ360近い民兵組織があるとのこと。米国経済破綻にブッシュファミリーの没落から考えるに彼らは本気で連邦政府と戦う気のようです。ここで我々が学ばなければならないのは巷に溢れている嘘っぱちの陰謀論です。イルミナティの陰謀などというのはバチカンの司祭が何の根拠もなく流布したもので同じ事を今日もネットで言っているのです、頭のレベルが昔から停止しているので言ってる事も昔から変わっていないのです。
デーヴィッド・アイクやベンジャミン・フルフォードが言ってる事は7割ぐらいは本当の事だと思いますが残り3割ほどに致命的な嘘が混じっております。そもそも偽イルミナティをイルミナティなどと呼んでいる時点でかつてのバチカンの司祭と何ら変わりません。私が彼らの立場に居たならばそんな真偽の分からない変態クラブの話ではなく銀行の信用創造を人々に伝えることに注力します、要は人々が銀行が在りもしない金を我々の担保を裏づけに創造して貸し付けている事を世の多くの人が気づけばそれで解決できることなのです。
我々はインターネットにおいて様々な情報に触れることができるようになりました、しかし騙し合いの思考戦はまだ続いています。上に書いた方々というのは工作員だけあって我々よりも事情に詳しい、彼らの真意を見抜いて真実と嘘がごちゃ混ぜになっている彼らの情報を嘘と真実に選り分けて物事を考えねばなりません。かなり難しい事ですがそれができれば彼らを出し抜くこともできるはずです、これこそが真実を照らす光である私にとってのイルミナティです。
http://www.youtube.com/watch?v=a2gy2C3pQM8
ネタのようですが29日付けのニュースです。キリスト教キチガイ原理主義者+傭兵(ブラックウォーター?) VS オバマ連邦政府の内戦が始まるのでしょうか・・・信じ難いですが、キリスト教徒がやたら聖書を引き合いに出してオバマを反キリストだ!とか喚いていたのを思い出して戦慄を覚えています。
さらにここで注目したいのが彼らが今回の行動を起こした理由です
「我々は反キリストが率いる「世界統一政府」を目論む超国家組織に対して戦わなければならない」
これは・・・正に我々がネットでよく見ているイルミナティの目論む世界政府のことではないのでしょうか?そして彼らはオバマがその反キリストであると信じているようです。部分的には正解なのかもしれませんが・・・
日本で例えるなら中韓が真の敵だと誤認している過激派ネット右翼にあたると思います、銃社会かつキリスト教の根強いアメリカでは日本のネット右翼とは次元が違いますが。
さらにオバマ大統領が当選して以来これらの武装組織は244%もの増加を見せ360近い民兵組織があるとのこと。米国経済破綻にブッシュファミリーの没落から考えるに彼らは本気で連邦政府と戦う気のようです。ここで我々が学ばなければならないのは巷に溢れている嘘っぱちの陰謀論です。イルミナティの陰謀などというのはバチカンの司祭が何の根拠もなく流布したもので同じ事を今日もネットで言っているのです、頭のレベルが昔から停止しているので言ってる事も昔から変わっていないのです。
デーヴィッド・アイクやベンジャミン・フルフォードが言ってる事は7割ぐらいは本当の事だと思いますが残り3割ほどに致命的な嘘が混じっております。そもそも偽イルミナティをイルミナティなどと呼んでいる時点でかつてのバチカンの司祭と何ら変わりません。私が彼らの立場に居たならばそんな真偽の分からない変態クラブの話ではなく銀行の信用創造を人々に伝えることに注力します、要は人々が銀行が在りもしない金を我々の担保を裏づけに創造して貸し付けている事を世の多くの人が気づけばそれで解決できることなのです。
我々はインターネットにおいて様々な情報に触れることができるようになりました、しかし騙し合いの思考戦はまだ続いています。上に書いた方々というのは工作員だけあって我々よりも事情に詳しい、彼らの真意を見抜いて真実と嘘がごちゃ混ぜになっている彼らの情報を嘘と真実に選り分けて物事を考えねばなりません。かなり難しい事ですがそれができれば彼らを出し抜くこともできるはずです、これこそが真実を照らす光である私にとってのイルミナティです。
テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済
キチガイキリスト教徒の自作自演プラン
友人にキリスト教徒が居まして、彼らの信じる自作自演ハルマゲドン計画のスケジュールを教えてもらうことが出来たので独断でここで紹介させてもらいます。友人はとても良い人物です、しかし彼ですらキリスト教シオニストが中東でやっている行為を黙認するどころか歓迎しているのです。何を信じるかは個人の自由ですがそれは他者に害を及ぼさないという前提が無ければ、実際に被害を受けている相手に反撃されても文句は言えないのです。私がこうしてブログで世界に20億人以上いるキリスト教徒を批判するのも「正当防衛」という私個人が有する正当な権利に基づいているからに他なりません。
基本的に7年間の計画になっており、一番最初はキリストが降りてきて今まで死んだクリスチャンも含めて栄光の肉体が与えられるとか言っておりました。勿論非クリスチャンには何も起きません、戦争や飢餓といったものから自然災害が追い討ちをかけて非クリスチャンは地獄のような世界で苦しんで最後の3年間が最も苦しいとのこと、その後にキリストが地上に降りてきてサタンをやっつける、正直見てないで助けてほしいところですが。その後1000年王国が〜うんたらで最後はやっぱり非クリスチャンが裁かれるという内容でした。
こんな猿芝居を本気でやるつもりなのか・・・こんなキチガイの妄想で殺されてる人々がいるのか・・となんともやりきれない思いがしました。といってもキリスト教を真に動かしてる連中というのはキリスト教も破壊するつもりでしょうから実際には違ったものになると思います。ただ可能性としては上のそれに似せてくる、間抜けなクリスチャンぐらいは騙せるクオリティの茶番劇を演じてくる、そんな気がします。
思うに2012年に焦点を合わせてくる、どんな自然災害が起きても神話に出てくるような謎生物が現れてきても、それは人為的に引き起こされているという事をまず考えるべきです。チャべス大統領もTVではっきりと米国が地震兵器でハイチを攻撃して占領したとおっしゃられております、天候を操るといった事は本当にできるのだと思います。
基本的に7年間の計画になっており、一番最初はキリストが降りてきて今まで死んだクリスチャンも含めて栄光の肉体が与えられるとか言っておりました。勿論非クリスチャンには何も起きません、戦争や飢餓といったものから自然災害が追い討ちをかけて非クリスチャンは地獄のような世界で苦しんで最後の3年間が最も苦しいとのこと、その後にキリストが地上に降りてきてサタンをやっつける、正直見てないで助けてほしいところですが。その後1000年王国が〜うんたらで最後はやっぱり非クリスチャンが裁かれるという内容でした。
こんな猿芝居を本気でやるつもりなのか・・・こんなキチガイの妄想で殺されてる人々がいるのか・・となんともやりきれない思いがしました。といってもキリスト教を真に動かしてる連中というのはキリスト教も破壊するつもりでしょうから実際には違ったものになると思います。ただ可能性としては上のそれに似せてくる、間抜けなクリスチャンぐらいは騙せるクオリティの茶番劇を演じてくる、そんな気がします。
思うに2012年に焦点を合わせてくる、どんな自然災害が起きても神話に出てくるような謎生物が現れてきても、それは人為的に引き起こされているという事をまず考えるべきです。チャべス大統領もTVではっきりと米国が地震兵器でハイチを攻撃して占領したとおっしゃられております、天候を操るといった事は本当にできるのだと思います。
テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済





